2003年<キノコ白書                       ホームへ戻る
今年は夏の間に雨が多く、気温の低い日が続きました。
6.7月には驚くほど大きな「キノコ」がたくさん見られました。
9.10月は雨が少なく、乾燥し、気温もやや高かったのでキノコの発生量は少なめです。

 
 <アイタケ> ’03.7.20

 <’03.7.20> この頃は何処に行っても
 大きな「キノコ」に出会えました。
   
   <シロオニタケ> ’03.7.20 
 
 <シロハツ?> ’03.7.20
 
 <マツオウジ> ’03.10.12
 
 <マツタケ> ’03.10.24
 
 <ヌメリイグチ> ’03.10.25
 
 <???> ごめんなさい ’03.10.30

※ <キノコ>の見分けはとても難しいと思いました。
  ましてや「食べられるものなのか、毒キノコなのか」は???
皆さんも注意してください。

 
 <クリタケ> ’03.10.31
 
 <ニガクリタケ>{毒} ’03.10.31
 
 <シイタケ>原木栽培 ’03.10.31
 
 <シイタケ> デカイ! ’03.10.31
 
 <ドクベニタケ> ’03,10.31
 
 <???>ごめんなさい ’03.10.31
 
 <コガネツルタケ>  ’03.11.1
 
 <カワラタケ>見事だね ’03.11.1
 
 <クチベニタケ>  ’03.11. 4
 
 <カワラタケの一種> ’03.11.21
 
 <ツチグリ>  ’03.11.21
 
 <ヌメリガサの一種>  ’03.11.21

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